Build a Serverless Architecture with Amazon Simple Notification Service, Amazon Simple Queue Service, and AWS Lambda (Japanese)
Offered By: Amazon Web Services via AWS Skill Builder
Course Description
Overview
ラボの概要
AWS Solutions Architect は、分散アプリケーションをデカップリングする方法に、ますますイベントドリブンアーキテクチャを採用するようになっています。大抵の場合、これらのイベントは、すべてのサブスクライブされたアプリケーションに厳密に順序付けられた方法で伝搬される必要があります。Amazon Simple Notification Service (Amazon SNS) トピックと Amazon Simple Queue Service (Amazon SQS) キューを使用することで、エンドツーエンドのメッセージの順序付け、重複排除、フィルタリング、暗号化を必要とするユースケースに対処できます。このラボでは、オブジェクトが S3 バケットに追加されるたびに Amazon SNS 通知を呼び出す、Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) バケットを設定します。SQS キューを作成し対話する方法、および Amazon SQS を使用して AWS Lambda 関数を呼び出す方法を学びます。このシナリオは、Amazon SNS、AWS Lambda、Amazon SQS などのサーバーレスサービスを使用して、Amazon S3 バケットイベントに応答するアプリケーションを設計する方法を理解するのに役立ちます。
目標
このラボを修了すると、次のことができるようになります。
- リソースのデカップリングの価値を理解する。
- Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) インスタンスを Lambda 関数に置き換える潜在的価値を理解する。
- Amazon SNS トピックを作成する。
- Amazon SQS キューを作成する。
- Amazon S3 でイベント通知を作成する。
- 既存のコードを使用して AWS Lambda 関数を作成する。
- SQS キューから AWS Lambda 関数を呼び出す。
- Amazon CloudWatch Logs で AWS Lambda の S3 関数をモニタリングする。
所要時間
このラボの所要時間は約 45 分です。
アイコンキー
このラボでは、さまざまな種類の手順と注記への注意を促すため、各種アイコンが使用されています。以下のリストは、各アイコンの目的を説明したものです。
- 注意: ヒントや重要なガイダンス。
- 警告: コマンドやプロセスの失敗に影響を与える可能性のある、元に戻せないアクション (一度設定したら変更できない設定の警告も含む)。
- 想定される出力: 出力のサンプルであり、コマンドまたは編集済みファイルの出力を確認するときに使用します。
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